12月上旬は、いくつか会食の予定を入れていました。
普段の私は、ほとんど会食に出かけることはありません。しかし、この時期だけは、少しだけ時間を確保できるため、日頃からお世話になっている方々と食事の時間を設け、感謝の気持ちを直接お伝えする機会にしています。
また、今後、チームの活動を支えてくださる可能性のある方々と交流を持つことも大切だと考えています。新しいご縁や協力が、子どもたちの未来へとつながっていく。そのためにも、こうした時間を大切にしていきたいと思っています。
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体験会のお知らせ
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CLUB SIGNPOSTでは、2026年度の新しい登録制度の開始に向けて、
来年度の活動を検討されている方を対象に体験会を開催いたします。

日 時:11月30日(日)
場 所:京都両洋高等学校 第二体育館
時 間:18:00〜20:00
コース:コンペティティブコース / スキルズコース
対 象:小学3年生〜中学2年生
指導者:ヘッドコーチ 吉田 聡 / アシスタントコーチ 鈴木 脩平
費 用:無料
お申し込みは、CLUB SIGNPOSTの公式HPよりお願いいたします。
【保護者の皆さまへ】
― 2026年度からのU15登録制度について ―
いつもCLUB SIGNPOSTの活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
このたび、日本バスケットボール協会(JBA)より発表された「U15カテゴリー中期方針2025」に基づき、
2026年度から全国的に登録制度が大きく見直されることになりました。
これにより、これまで一部地域で可能だった
「中学校の部活動」と「クラブチーム」への二重登録ができなくなります。
■ 登録制度の主な変更点
これまでは、中学校に登録しながらクラブチームでも活動できるケースがありましたが、
2026年度以降は、1人の選手が1つの所属チームのみで登録・活動する形に統一されます。
そのため、
中学校に登録している選手は、クラブチームの公式戦に出場できません。
クラブチームに登録している選手は、中学校の大会に出場できません。
年度の登録時点で「どちらで活動するか」を選択する必要があります。
■ 制度変更の目的
この制度改定は、選手の心身の負担を軽減し、より安全で一貫した育成環境を整えることを目的としています。
複数チームでの活動によるスケジュールの過密化や、指導方針の違いによる混乱を防ぎ、
1つのチームで責任をもって育成を行うための全国統一ルールです。
京都府でも2025年度から段階的に移行が始まり、
2026年度より完全実施となる予定です。
選手一人ひとりが自分に合った環境で成長できるよう、
私たちも全力でサポートしてまいります。
ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。
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「日本一」への挑戦を支えてください!
2025年度のスポンサー様を募集します!

2024年度は、多くのスポンサー様にご支援いただき、チームの強化に加え、選手たちへの用具支援や環境整備に力を注ぐことができました。
皆さまの温かいご協力とご支援のおかげで、選手たちはより高いレベルで挑戦し続けることができているます。
改めまして、心よりお礼申し上げます。
2025年度も「日本一」という目標に向かい、さらなる飛躍を目指してまいります。
しかし、全国の舞台で戦い抜くためには、選手たちの努力だけではなく、遠征費や用具日など、さまざまなサポートが必要不可欠です。
そこで、2025年度もスポンサー様のご支援を賜りたく、ご案内申し上げます。
皆さまの応援が、選手たちの力となり、未来を切り開く原動力となります。
≪スポンサー特典の一例≫
・HP・SNSへの掲載
・サイン入りポスターのプレゼント
ご支援いただける方はこちら
スポンサー申込フォーム
ホームページ
私たちと共に、日本一の景色を見にいきませんか?
引き続き、温かいご支援・ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
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KYOTORY
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昨日は、スキル評価の一環として「シャトルラン」を実施しました。
このシャトルランは、選手の持久力やフィジカル面を測定する重要な指標の一つですが、今回の実施を通して、改めて選手一人ひとりの基礎体力を確認する良い機会となりました。
現在、新チームに向けて「信頼度」「体脂肪率」という2つの数値基準を設定し、最低ラインをクリアできなければベンチ入りメンバーにエントリーしないと明言しています。
これは単なる数字の管理ではなく、チームとしての覚悟と責任を持ち、上級生が手本となる文化を構築するための取り組みです。
そして、この流れの中で、今後はポジションごとで「シャトルラン」にも最低基準を設定していくことも検討しています。
体力は技術や戦術理解以前の“土台”であり、土台が脆弱なチームに勝負所で粘りや執念が生まれることはありません。
どれだけバスケが上手くても、走れなければ戦えない。そんな当たり前を、改めて「形」として示していきたいと考えています。
シャトルランの後は、各自の課題に応じた練習を行いました。
私はその時間、3年生の留学生選手とインサイドのワークアウトを実施しました。
彼女と過ごした3年間を振り返ると、言葉では言い表せないほど濃密な時間でした。
来日した当初、文化も環境も異なる中で不安と戦いながら、それでも一生懸命取り組んできた姿は、指導者である私にとっても学びの連続でした。
彼女はまさにチームの“大黒柱”。攻守にわたって存在感を示し、チームを支え続けてきた選手です。
だからこそ、残された時間を大切にしたい。
その思いから、昨日は彼女との時間を確保し、基礎動作からフィジカルコンタクトの細部まで丁寧に確認しながらワークアウトを行いました。
最後は1on1で締めくくりましたが、久しぶりに彼女のディフェンスに入ると、その成長に驚かされました。
かつては反応が遅れがちだった駆け引きの部分が、今ではしっかりと意図を持って動けるようになっており、体の当て方やポジション取りも格段に洗練されてきています。
この3年間で積み上げてきた努力が、確かな形となって現れていることを強く実感しました。
彼女との練習も、残すところあと1ヶ月ほど。
一緒に過ごせる時間が限られていると考えると、胸に込み上げてくるものがあります。
それだけ濃い日々であり、彼女がチームにもたらした影響は計り知れません。
「あと1ヶ月しかない」のか、それとも
「あと1ヶ月もある」のか。
この1ヶ月をどう積み上げるかで、彼女の未来も、チームの未来も大きく変わります。
最後まで全力で向き合い、彼女が次のステージでも胸を張って戦えるよう、私も全力で指導していきます。
チームは今、変革の真っ只中にいます。
基準があるチームは強い。
基準を超えようと努力する選手が増えたチームは、もっと強い。
そして、その基準を自分自身の誇りとして戦えるようになったとき、本当の意味で“強いチーム”が生まれます。
彼女と過ごす最後の1ヶ月、そして新チームのスタートへ向けて、ここからさらに積み上げていきます。
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CS活動報告
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近畿ジュニアに向けて、もう一段階強いチームへ
先週末で長く続いた公式戦が一区切りとなり、昨日は久しぶりに1on1に特化したトレーニングを行いました。
試合期間中は、どうしてもチーム戦術や準備が中心となり、細かい個人スキルを深掘りできる時間が限られてしまいます。しかし、ジュニアバスケットボール選手権、そしてJr.ウインターカップ予選を戦い抜く中で、改めて感じたことがあります。
それは――
勝敗を分けるのは“個の力”であるという事実です。
チームの仕組みは大切ですが、それを可能にするのは選手一人ひとりのスキルであり、判断力です。だからこそ昨日は、原点に立ち返り、1on1を徹底してやり込みました。
① ジャブステップで相手の重心を動かす
ただ踏み込むだけではなく、相手を揺さぶり、どの方向にアドバンテージを作るかを意図して行う。
昨日は「意味のあるジャブ」をテーマに、攻撃のきっかけを作る技術を深めました。
② レッグスルーの“見せ方”
レッグスルーは移動手段ではなく、ディフェンスの手と足の位置を見極めて突破するための武器です。
試合で通用するためには、相手の状況に応じて出せるレッグスルーでなければ意味がありません。ここは公式戦で痛感した課題です。
③ フィニッシュスキルは“リズムを変えるステップ”
昨日の最大テーマがここです。
リングに到達するまでは良くても、最後に止められてしまう――この状況を打開する鍵は“スピードやパワーではなく、タイミングのズレ”です。
・一拍止まる
・わざと歩幅を変える
・スピードを緩めてから加速する
・足の運びを変える
こうしたリズム操作は、相手の読みを外し、ブロックやチェックを無力化します。
フィニッシュとは力勝負ではなく、相手を騙して決める技術。
ここを身につければ、選手の得点領域は一気に広がります。
そんな中、昨日近畿ジュニアバスケットボール選手権の組み合わせが発表されました。
今年は全国大会の舞台に立つことはできませんでした。
だからこそ、この近畿ジュニアが3年生にとって最後の公式戦となります。
3年間、悔しさも歓喜も、仲間との時間も、すべてが積み重ねとなってきました。
最後の大会でそれらを出し切って終わってほしい。
「もっとできた」「あの時やればよかった」と後悔が残る終わり方だけはしてほしくありません。
近畿ジュニアは 12月13日(土) 開幕。
残された時間は多くはありません。しかし、まだ伸ばせる部分が確実にあります。
ここからどれだけ“自分”と向き合い、積み上げられるか——チーム全員の覚悟が問われます。
選手たちは、大会ごとに確実に成長しています。
足りない部分が見えるのは、まだ伸びしろがある証拠。
だからこそ、この期間を無駄にせず、もう一段階上のチームとして近畿ジュニアに挑みます。
最後の舞台に向けて、最高の準備を進めます。
引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。
普段の私は、ほとんど会食に出かけることはありません。しかし、この時期だけは、少しだけ時間を確保できるため、日頃からお世話になっている方々と食事の時間を設け、感謝の気持ちを直接お伝えする機会にしています。
また、今後、チームの活動を支えてくださる可能性のある方々と交流を持つことも大切だと考えています。新しいご縁や協力が、子どもたちの未来へとつながっていく。そのためにも、こうした時間を大切にしていきたいと思っています。
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体験会のお知らせ
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CLUB SIGNPOSTでは、2026年度の新しい登録制度の開始に向けて、
来年度の活動を検討されている方を対象に体験会を開催いたします。

日 時:11月30日(日)
場 所:京都両洋高等学校 第二体育館
時 間:18:00〜20:00
コース:コンペティティブコース / スキルズコース
対 象:小学3年生〜中学2年生
指導者:ヘッドコーチ 吉田 聡 / アシスタントコーチ 鈴木 脩平
費 用:無料
お申し込みは、CLUB SIGNPOSTの公式HPよりお願いいたします。
【保護者の皆さまへ】
― 2026年度からのU15登録制度について ―
いつもCLUB SIGNPOSTの活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
このたび、日本バスケットボール協会(JBA)より発表された「U15カテゴリー中期方針2025」に基づき、
2026年度から全国的に登録制度が大きく見直されることになりました。
これにより、これまで一部地域で可能だった
「中学校の部活動」と「クラブチーム」への二重登録ができなくなります。
■ 登録制度の主な変更点
これまでは、中学校に登録しながらクラブチームでも活動できるケースがありましたが、
2026年度以降は、1人の選手が1つの所属チームのみで登録・活動する形に統一されます。
そのため、
中学校に登録している選手は、クラブチームの公式戦に出場できません。
クラブチームに登録している選手は、中学校の大会に出場できません。
年度の登録時点で「どちらで活動するか」を選択する必要があります。
■ 制度変更の目的
この制度改定は、選手の心身の負担を軽減し、より安全で一貫した育成環境を整えることを目的としています。
複数チームでの活動によるスケジュールの過密化や、指導方針の違いによる混乱を防ぎ、
1つのチームで責任をもって育成を行うための全国統一ルールです。
京都府でも2025年度から段階的に移行が始まり、
2026年度より完全実施となる予定です。
選手一人ひとりが自分に合った環境で成長できるよう、
私たちも全力でサポートしてまいります。
ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。
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2025年度 スポンサー募集-----------------------------------
「日本一」への挑戦を支えてください!
2025年度のスポンサー様を募集します!

2024年度は、多くのスポンサー様にご支援いただき、チームの強化に加え、選手たちへの用具支援や環境整備に力を注ぐことができました。
皆さまの温かいご協力とご支援のおかげで、選手たちはより高いレベルで挑戦し続けることができているます。
改めまして、心よりお礼申し上げます。
2025年度も「日本一」という目標に向かい、さらなる飛躍を目指してまいります。
しかし、全国の舞台で戦い抜くためには、選手たちの努力だけではなく、遠征費や用具日など、さまざまなサポートが必要不可欠です。
そこで、2025年度もスポンサー様のご支援を賜りたく、ご案内申し上げます。
皆さまの応援が、選手たちの力となり、未来を切り開く原動力となります。
≪スポンサー特典の一例≫
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私たちと共に、日本一の景色を見にいきませんか?
引き続き、温かいご支援・ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
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KYOTORY
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昨日は、スキル評価の一環として「シャトルラン」を実施しました。
このシャトルランは、選手の持久力やフィジカル面を測定する重要な指標の一つですが、今回の実施を通して、改めて選手一人ひとりの基礎体力を確認する良い機会となりました。
現在、新チームに向けて「信頼度」「体脂肪率」という2つの数値基準を設定し、最低ラインをクリアできなければベンチ入りメンバーにエントリーしないと明言しています。
これは単なる数字の管理ではなく、チームとしての覚悟と責任を持ち、上級生が手本となる文化を構築するための取り組みです。
そして、この流れの中で、今後はポジションごとで「シャトルラン」にも最低基準を設定していくことも検討しています。
体力は技術や戦術理解以前の“土台”であり、土台が脆弱なチームに勝負所で粘りや執念が生まれることはありません。
どれだけバスケが上手くても、走れなければ戦えない。そんな当たり前を、改めて「形」として示していきたいと考えています。
シャトルランの後は、各自の課題に応じた練習を行いました。
私はその時間、3年生の留学生選手とインサイドのワークアウトを実施しました。
彼女と過ごした3年間を振り返ると、言葉では言い表せないほど濃密な時間でした。
来日した当初、文化も環境も異なる中で不安と戦いながら、それでも一生懸命取り組んできた姿は、指導者である私にとっても学びの連続でした。
彼女はまさにチームの“大黒柱”。攻守にわたって存在感を示し、チームを支え続けてきた選手です。
だからこそ、残された時間を大切にしたい。
その思いから、昨日は彼女との時間を確保し、基礎動作からフィジカルコンタクトの細部まで丁寧に確認しながらワークアウトを行いました。
最後は1on1で締めくくりましたが、久しぶりに彼女のディフェンスに入ると、その成長に驚かされました。
かつては反応が遅れがちだった駆け引きの部分が、今ではしっかりと意図を持って動けるようになっており、体の当て方やポジション取りも格段に洗練されてきています。
この3年間で積み上げてきた努力が、確かな形となって現れていることを強く実感しました。
彼女との練習も、残すところあと1ヶ月ほど。
一緒に過ごせる時間が限られていると考えると、胸に込み上げてくるものがあります。
それだけ濃い日々であり、彼女がチームにもたらした影響は計り知れません。
「あと1ヶ月しかない」のか、それとも
「あと1ヶ月もある」のか。
この1ヶ月をどう積み上げるかで、彼女の未来も、チームの未来も大きく変わります。
最後まで全力で向き合い、彼女が次のステージでも胸を張って戦えるよう、私も全力で指導していきます。
チームは今、変革の真っ只中にいます。
基準があるチームは強い。
基準を超えようと努力する選手が増えたチームは、もっと強い。
そして、その基準を自分自身の誇りとして戦えるようになったとき、本当の意味で“強いチーム”が生まれます。
彼女と過ごす最後の1ヶ月、そして新チームのスタートへ向けて、ここからさらに積み上げていきます。
----------------
CS活動報告
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近畿ジュニアに向けて、もう一段階強いチームへ
先週末で長く続いた公式戦が一区切りとなり、昨日は久しぶりに1on1に特化したトレーニングを行いました。
試合期間中は、どうしてもチーム戦術や準備が中心となり、細かい個人スキルを深掘りできる時間が限られてしまいます。しかし、ジュニアバスケットボール選手権、そしてJr.ウインターカップ予選を戦い抜く中で、改めて感じたことがあります。
それは――
勝敗を分けるのは“個の力”であるという事実です。
チームの仕組みは大切ですが、それを可能にするのは選手一人ひとりのスキルであり、判断力です。だからこそ昨日は、原点に立ち返り、1on1を徹底してやり込みました。
① ジャブステップで相手の重心を動かす
ただ踏み込むだけではなく、相手を揺さぶり、どの方向にアドバンテージを作るかを意図して行う。
昨日は「意味のあるジャブ」をテーマに、攻撃のきっかけを作る技術を深めました。
② レッグスルーの“見せ方”
レッグスルーは移動手段ではなく、ディフェンスの手と足の位置を見極めて突破するための武器です。
試合で通用するためには、相手の状況に応じて出せるレッグスルーでなければ意味がありません。ここは公式戦で痛感した課題です。
③ フィニッシュスキルは“リズムを変えるステップ”
昨日の最大テーマがここです。
リングに到達するまでは良くても、最後に止められてしまう――この状況を打開する鍵は“スピードやパワーではなく、タイミングのズレ”です。
・一拍止まる
・わざと歩幅を変える
・スピードを緩めてから加速する
・足の運びを変える
こうしたリズム操作は、相手の読みを外し、ブロックやチェックを無力化します。
フィニッシュとは力勝負ではなく、相手を騙して決める技術。
ここを身につければ、選手の得点領域は一気に広がります。
そんな中、昨日近畿ジュニアバスケットボール選手権の組み合わせが発表されました。
今年は全国大会の舞台に立つことはできませんでした。
だからこそ、この近畿ジュニアが3年生にとって最後の公式戦となります。
3年間、悔しさも歓喜も、仲間との時間も、すべてが積み重ねとなってきました。
最後の大会でそれらを出し切って終わってほしい。
「もっとできた」「あの時やればよかった」と後悔が残る終わり方だけはしてほしくありません。
近畿ジュニアは 12月13日(土) 開幕。
残された時間は多くはありません。しかし、まだ伸ばせる部分が確実にあります。
ここからどれだけ“自分”と向き合い、積み上げられるか——チーム全員の覚悟が問われます。
選手たちは、大会ごとに確実に成長しています。
足りない部分が見えるのは、まだ伸びしろがある証拠。
だからこそ、この期間を無駄にせず、もう一段階上のチームとして近畿ジュニアに挑みます。
最後の舞台に向けて、最高の準備を進めます。
引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。
















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