昨晩は、久しぶりに多くの指導者の方と長い時間、様々な交流をさせていただきました。
やっぱり、熱いバスケ仲間と濃い時間を過ごせるのは幸せです。
いや〜、楽しかったな〜。
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2024年度入会受付開始
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2024年度の入会受付けています。

詳細は、ホームページからご確認ください。
コンペティティブコース → 入会申し込みフォーム
スキルコース → 入会申し込みフォーム
スキルズコースの練習風景です。
※プレミアムコースがコンペティティブコースになりました。
新年度は、小学4年生から小学6年生もスキルズコースにご入会いただけます。

CSは小学生と中学生の練習を一緒に行います。
これができるのは、スタッフが充実しているからで、新年度は、ヘッドコーチ、アシスタントコーチ、コーチ、メイントレーナー、アシスタントトレーナー、サポートスタッフの合計6名で選手たちをサポートしていきます。
ご不明な点がございましたら、下記のメールアドレスまでご連絡ください。
clubsignpost@gmail.com
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KYOTORY
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本日より、2日間大学主催の招待試合に参加させていただいています。
昨日と本日のゲームは、もちろん、強化を図りますが、同時に、新戦力の発掘にも力を注ぎたいと考えています。
戦力としてゲームに使う選手に求める内容は学年によって異なりますので、「上級生で試合に使う選手に求めること」や「上級生と下級生の実力が拮抗しているときにどちらの選手を使うのか」、または、「どのようなケースならどちらを使うのかという判断材料」などを説明しました。
何度も言っていることですが、「その時に良い選手を使う」ということをベースに、下級生でも可能性のある選手にもチャンスを与えて、そこから生まれる化学反応を見てみたいと思っています。
一方で、同じことを何度も言われている選手は「伸び代がない」と判断します。
こういう書き方をすると、冷たいように聞こえるかもしれませんが、力をつければ誰にでもチャンスが巡ってくるという環境を作っているという点で捉えると、とても良い環境だと思っています。
昨晩、他の指導者の方から「KYOTORYの選手は緊張感を持ってプレイしている」というお言葉をいただきましたが、それは、気の抜けない戦いを行っているからに他なりません。
気を抜いていたり、現状に満足していたりしたら、たとえ、実力がある選手だったとしてもプレイタイムが減少するか、チャンスがなくなってしまでうしょう。
(ここに優しさはない)
だから、スタートのメンバーも固定するつもりはありませんし、その時に良い選手を起用します。
これは、この時期だからできることかもしれませんが、逆に言えばこの時期にチャンスを掴み取らなければインターハイ予選でチャンスが巡ってこないとも言えます。
私は、いつも厳しいコメントを書いているかもしれませんが、なぜ、そうしているのかと言えば、選手たちが後から「そんなこと...聞いていなかった...」とか、「それやったら、もっと早く言ってくれていたらいいのに...」という、後から不満が出るようなチームにしたくないからです。
(事前に頑張れる環境を作ってやりたい)
もっと言えば、何をしたらチャンスをもらえるのかを明確にしてやることが選手に対しての礼儀だと思っています。
選手たちが後悔するのではなく、全ての選手たちに、事前にチャンスを掴み取れる機会を作り、同じ土俵で評価してやりたいと考えています。
これが私の甘いところかもしれませんが、だからこそ、選手選考に関しては、甘さを出すのではなく、シビアに対応しています。
3月30日.31日は今回のメンバーよりも人数を絞ってゲームを行います。
この理由は、試合数が少ないので、多くのメンバーでゲームを行うメリットがないからです。
日々、気の抜けない環境下でバスケットに打ち込み、自分自身を最大限に高めてもらいたいと思っています。
やっぱり、熱いバスケ仲間と濃い時間を過ごせるのは幸せです。
いや〜、楽しかったな〜。
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本日より、2日間大学主催の招待試合に参加させていただいています。
昨日と本日のゲームは、もちろん、強化を図りますが、同時に、新戦力の発掘にも力を注ぎたいと考えています。
戦力としてゲームに使う選手に求める内容は学年によって異なりますので、「上級生で試合に使う選手に求めること」や「上級生と下級生の実力が拮抗しているときにどちらの選手を使うのか」、または、「どのようなケースならどちらを使うのかという判断材料」などを説明しました。
何度も言っていることですが、「その時に良い選手を使う」ということをベースに、下級生でも可能性のある選手にもチャンスを与えて、そこから生まれる化学反応を見てみたいと思っています。
一方で、同じことを何度も言われている選手は「伸び代がない」と判断します。
こういう書き方をすると、冷たいように聞こえるかもしれませんが、力をつければ誰にでもチャンスが巡ってくるという環境を作っているという点で捉えると、とても良い環境だと思っています。
昨晩、他の指導者の方から「KYOTORYの選手は緊張感を持ってプレイしている」というお言葉をいただきましたが、それは、気の抜けない戦いを行っているからに他なりません。
気を抜いていたり、現状に満足していたりしたら、たとえ、実力がある選手だったとしてもプレイタイムが減少するか、チャンスがなくなってしまでうしょう。
(ここに優しさはない)
だから、スタートのメンバーも固定するつもりはありませんし、その時に良い選手を起用します。
これは、この時期だからできることかもしれませんが、逆に言えばこの時期にチャンスを掴み取らなければインターハイ予選でチャンスが巡ってこないとも言えます。
私は、いつも厳しいコメントを書いているかもしれませんが、なぜ、そうしているのかと言えば、選手たちが後から「そんなこと...聞いていなかった...」とか、「それやったら、もっと早く言ってくれていたらいいのに...」という、後から不満が出るようなチームにしたくないからです。
(事前に頑張れる環境を作ってやりたい)
もっと言えば、何をしたらチャンスをもらえるのかを明確にしてやることが選手に対しての礼儀だと思っています。
選手たちが後悔するのではなく、全ての選手たちに、事前にチャンスを掴み取れる機会を作り、同じ土俵で評価してやりたいと考えています。
これが私の甘いところかもしれませんが、だからこそ、選手選考に関しては、甘さを出すのではなく、シビアに対応しています。
3月30日.31日は今回のメンバーよりも人数を絞ってゲームを行います。
この理由は、試合数が少ないので、多くのメンバーでゲームを行うメリットがないからです。
日々、気の抜けない環境下でバスケットに打ち込み、自分自身を最大限に高めてもらいたいと思っています。
















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