月末は「スキル評価」に多くの時間を割いています。
今年は、KYOTORYとCSの選手を合わせて、80名弱の評価を行うことになり、気が遠くなる作業をしています。
教師に例えると、成績を毎月示し提示しているようなもので、神経がすり減りそうになります。笑
それでも、やると決めたからには徹底してやり抜きます。
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2025年度 スポンサー募集
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「日本一」への挑戦を支えてください!
2025年度のスポンサー様を募集します!

2024年度は、多くのスポンサー様にご支援いただき、チームの強化に加え、選手たちへの用具支援や環境整備に力を注ぐことができました。
皆さまの温かいご協力とご支援のおかげで、選手たちはより高いレベルで挑戦し続けることができているます。
改めまして、心よりお礼申し上げます。
2025年度も「日本一」という目標に向かい、さらなる飛躍を目指してまいります。
しかし、全国の舞台で戦い抜くためには、選手たちの努力だけではなく、遠征費や用具日など、さまざまなサポートが必要不可欠です。
そこで、2025年度もスポンサー様のご支援を賜りたく、ご案内申し上げます。

皆さまの応援が、選手たちの力となり、未来を切り開く原動力となります。
≪スポンサー特典の一例≫
・HP・SNSへの掲載
・サイン入りポスターのプレゼント
ご支援いただける方はこちら
スポンサー申込フォーム
ホームページ
私たちと共に、日本一の景色を見にいきませんか?
引き続き、温かいご支援・ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
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KYOTORY
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昨日は、AチームがU15クラブチーム2チームと、Bチームは外部で練習試合を行いました。
今年度は、AチームだけでなくBチームにも積極的に試合経験を積ませるべく、できる限り多くの練習試合を組んでいます。
試合でしか得られない学びや気づきは、選手たちにとって何よりの財産です。
現在は、インターハイ予選の日程から逆算し、段階的にチームづくりを進めている真っ最中です。
昨年は3年生中心のチームで、お互いの理解のもとにバスケットを展開できていました。
しかし、今年は1年生から3年生までの3学年構成。精度の高いプレーを目指すには、まだ時間がかかる状況です。
だからこそ、今年のチームで最も大切にしているのは――
「これをしたら負けるよね」という、“負ける要因”を徹底して排除すること。
現状では、
・決めるべきシュートが決められない
・何もない場面での単純なミス
・リバウンドへの意識の低さ
・ディフェンスのポジショニングミス
こうした基本的な課題が目立っています。
しかし、見方を変えれば、ここを改善することで“簡単には負けないチーム”に変わっていけるということでもあります。
私たちが目指すのは、完成度の高いチームではありません。
強烈なインパクトはなくても、粘り強く、しぶとく、簡単には負けないチーム。
インターハイ予選という大舞台を経験していく中で、少しずつ、でも着実に、チームとしての一体感を育んでいきたいと思います。

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CS活動報告
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昨日は午前中に「新年度のチームミーティング」、午後からは「練習試合」を行いました。
午前のミーティングでは、
・ミッションステートメント
・チームの方針
・新年度のリーダー発表
・スキル評価の概要
・目標設定について
といった、チームの土台となる大切な内容を確認しました。
一つひとつ丁寧に話し合っていたら、気づけばあっという間に2時間が経過。
それだけ、今年度をどう歩んでいくかを、真剣に共有できた時間だったと思います。
午後からは、強豪チームとの練習試合に臨みました。
全体的に見て、体力面は少しずつ改善されてきていますが、個人としても、チームとしても、まだまだ課題は山積みです。
今回、実力のある相手と試合ができたことで、現時点での自分たちの位置をしっかりと把握することができました。
この経験を踏まえ、今後の練習や計画をより実践的に組み立てていきたいと思います。
新年度のスタートにふさわしい、実りある一日となりました。
今年は、KYOTORYとCSの選手を合わせて、80名弱の評価を行うことになり、気が遠くなる作業をしています。
教師に例えると、成績を毎月示し提示しているようなもので、神経がすり減りそうになります。笑
それでも、やると決めたからには徹底してやり抜きます。
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「日本一」への挑戦を支えてください!
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2024年度は、多くのスポンサー様にご支援いただき、チームの強化に加え、選手たちへの用具支援や環境整備に力を注ぐことができました。
皆さまの温かいご協力とご支援のおかげで、選手たちはより高いレベルで挑戦し続けることができているます。
改めまして、心よりお礼申し上げます。
2025年度も「日本一」という目標に向かい、さらなる飛躍を目指してまいります。
しかし、全国の舞台で戦い抜くためには、選手たちの努力だけではなく、遠征費や用具日など、さまざまなサポートが必要不可欠です。
そこで、2025年度もスポンサー様のご支援を賜りたく、ご案内申し上げます。

皆さまの応援が、選手たちの力となり、未来を切り開く原動力となります。
≪スポンサー特典の一例≫
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引き続き、温かいご支援・ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
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KYOTORY
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昨日は、AチームがU15クラブチーム2チームと、Bチームは外部で練習試合を行いました。
今年度は、AチームだけでなくBチームにも積極的に試合経験を積ませるべく、できる限り多くの練習試合を組んでいます。
試合でしか得られない学びや気づきは、選手たちにとって何よりの財産です。
現在は、インターハイ予選の日程から逆算し、段階的にチームづくりを進めている真っ最中です。
昨年は3年生中心のチームで、お互いの理解のもとにバスケットを展開できていました。
しかし、今年は1年生から3年生までの3学年構成。精度の高いプレーを目指すには、まだ時間がかかる状況です。
だからこそ、今年のチームで最も大切にしているのは――
「これをしたら負けるよね」という、“負ける要因”を徹底して排除すること。
現状では、
・決めるべきシュートが決められない
・何もない場面での単純なミス
・リバウンドへの意識の低さ
・ディフェンスのポジショニングミス
こうした基本的な課題が目立っています。
しかし、見方を変えれば、ここを改善することで“簡単には負けないチーム”に変わっていけるということでもあります。
私たちが目指すのは、完成度の高いチームではありません。
強烈なインパクトはなくても、粘り強く、しぶとく、簡単には負けないチーム。
インターハイ予選という大舞台を経験していく中で、少しずつ、でも着実に、チームとしての一体感を育んでいきたいと思います。

月刊バスケットボールの特集『全国の注目プレイヤー100人(男子50名・女子50名)』において、
本校の選手が選出されました。
中でも、26番の選手はCLUB SIGNPOST(CS)出身であり、
中学1年生の頃は京都府の代表にも選ばれなかった選手ですが、
このたび全国トップ50人に選んでいただき、光栄に思います。
本校の選手が選出されました。
中でも、26番の選手はCLUB SIGNPOST(CS)出身であり、
中学1年生の頃は京都府の代表にも選ばれなかった選手ですが、
このたび全国トップ50人に選んでいただき、光栄に思います。
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CS活動報告
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昨日は午前中に「新年度のチームミーティング」、午後からは「練習試合」を行いました。
午前のミーティングでは、
・ミッションステートメント
・チームの方針
・新年度のリーダー発表
・スキル評価の概要
・目標設定について
といった、チームの土台となる大切な内容を確認しました。
一つひとつ丁寧に話し合っていたら、気づけばあっという間に2時間が経過。
それだけ、今年度をどう歩んでいくかを、真剣に共有できた時間だったと思います。
午後からは、強豪チームとの練習試合に臨みました。
全体的に見て、体力面は少しずつ改善されてきていますが、個人としても、チームとしても、まだまだ課題は山積みです。
今回、実力のある相手と試合ができたことで、現時点での自分たちの位置をしっかりと把握することができました。
この経験を踏まえ、今後の練習や計画をより実践的に組み立てていきたいと思います。
新年度のスタートにふさわしい、実りある一日となりました。






