二日間にわたるKYOTORY主催のカップ戦は、成功裏に終わることができました。
多くのチームにご参加いただき、心より感謝申し上げます。
皆さまのおかげで、たいへん有意義な大会となりました。
なお、このカップ戦をもちまして2024年の全日程が終了しました。
2024年、ありがとう!!!
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企業スポンサー様のご紹介
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KYOTORYにご支援いただいているの企業スポンサー様をご紹介させていただきます。
現在、企業スポンサーとして、SNSにて掲載にご協力させていただいている企業様は、以下のサイトよりご確認いただけます。
企業スポンサー様のご紹介
引き続き、「企業スポンサー」や「個人サポーター」としてご協力いただける方を募集しています。

目標金額は、200万円です。
多くの皆さまから温かいご支援いただき、おかげさまで目標金額達成まであとわずかとなりました。
この金額は、ぜひとも達成したいと考えています。
引き続き、ご支援いただける方は、以下のフォームよりお願いいたします。
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何卒よろしくお願い申し上げます。
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寄付金のお礼
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このたびは、Jr.ウインターカップ出場に向けた寄付金にご協力いただき、ありがとうございました。

皆様からの温かいご支援は、選手たちが夢の全国大会の舞台に立つための大きな力となります。
一人ひとりが感謝の気持ちを胸に、より一層努力し、全力で試合に挑む所存です。
また、このようなご支援に支えられていることを忘れず、選手・スタッフ一丸となり精進してまいります。
引き続きの応援を賜りますようお願い申し上げますとともに、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
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KYOTORY
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昨日は、U15の試合でありましたが、新チームとして初めての1ゲームの試合となりました。
その中で、さまざまな課題が浮き彫りになりました。
前途多難なスタートとなった新チームですが、この状況を楽しみながら、チーム作りを進めていきたいと考えています。
「新チームが始動して最初の3か月が勝負」
この3か月でチームの土台をしっかりと構築し、高みを目指していけるよう、全力で取り組んでいきます。
毎日のように選手たちには伝えていますが、「今は苦しいことのほうが多いかもしれないが、この状況から決して逃げてはいけない」と。
この学年は、下級生の時に、コートに立ってチームを引っ張るという、本当の意味で苦しい状況を経験していません。
下級生の頃に感じた苦しさとは、試合に出られないことや、思うようにプレイできないことでした。
しかし、これからはチームの看板を背負い、責任ある立場で戦うという新たな苦しさを経験する時が訪れます。
この苦しさからは決して目を背けることはできません。
苦しい状況を乗り越えた先にしか、本当の成長や成功はありません。
今は目の前の課題に向き合い、少しずつでも前に進む努力を続けることが何より大切です。
経験が不足しているからこそ、未熟な部分が目立っています。
また、これまで本当の意味で主体的な行動に移せていなかったため、実際に自分たちでチームを動かす場面になると、戸惑いや混乱が見られます。
私としては、「今まで何を練習し、何を学んできたのか?!」と言いたくなりますが、こればかりは仕方がありません。
感覚としては、新しいチームを立ち上げて一からチーム作りを開始しているような感覚です。
つまり、それくらいの基礎的な段階からチーム作りをスタートさせなければいけないということです。
本日から3日間はオフ期間とします。
オフ明けの練習では、選手たちの意識レベルを確認できます。
意識の高い学年は、オフ明けの練習から声を出してメリハリをつけて練習ができる一方、意識の低い学年はダラダラと行動し、正月早々から檄が飛ばされることもあります。笑
このチームはどうなるのでしょうか?
ちょっと心配ですが...この期間で意識の高い取り組みを行い、新年初日から締まった練習になることを願っています。
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CS活動報告
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2日間のカップ戦が終了し、結果は「第3位」となりました。
これまでのチームの歩みを考えると、まずまずの結果だと思います。
しかし、私たちが目指すレベルを考えると、もう一段階チームを高める必要を強く感じています。
そのため、昨日の試合後には、選手たちに「今の戦いではいけない」ということを伝えました。
選手たちがよく頑張っていることを褒めたい気持ちはあります。
しかし、これから全国大会を迎えるにあたり、現状に満足することなくチームを引き上げるためには、さらに要求し続けなければならないという葛藤があります。
選手たちは間違いなくよく頑張っています。
それこそ、新チームがスタートしたときのことを考えれば、まるで「日本一の成長を遂げている」のではないかと思うほどです。
だから、最後の最後まで高みを目指して歩みを止めません。
最後のミーティングでは、「中学生の最高峰の舞台に立てるので、今年の正月は"例年のお正月"を我慢して、最高峰の舞台に立つにふさわしい時間を過ごしてほしい」と伝えました。
こんな舞台に立つ機会は、なかなかありません。
ましてや、高校や大学までバスケを続けたとしても、正月早々に公式戦があるのはU15だけです。
だからこそ、長い人生のうち、この一年だけはバスケに集中して、最高峰の舞台で思いきり暴れることができるよう、しっかりと準備を進めてもらいたいと思っています。
もちろん、私も同じ気持ちです。
昨日、2024年の全日程が終了しましたが、本日も朝から試合に向けた準備を行います。
「できること、やれることは全てやる」というのが私のスタンスです。
さぁ、頑張るぞー!!!
多くのチームにご参加いただき、心より感謝申し上げます。
皆さまのおかげで、たいへん有意義な大会となりました。
なお、このカップ戦をもちまして2024年の全日程が終了しました。
2024年、ありがとう!!!
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企業スポンサー様のご紹介
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現在、企業スポンサーとして、SNSにて掲載にご協力させていただいている企業様は、以下のサイトよりご確認いただけます。
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引き続き、「企業スポンサー」や「個人サポーター」としてご協力いただける方を募集しています。

目標金額は、200万円です。
多くの皆さまから温かいご支援いただき、おかげさまで目標金額達成まであとわずかとなりました。
この金額は、ぜひとも達成したいと考えています。
引き続き、ご支援いただける方は、以下のフォームよりお願いいたします。
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何卒よろしくお願い申し上げます。
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寄付金のお礼
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このたびは、Jr.ウインターカップ出場に向けた寄付金にご協力いただき、ありがとうございました。

皆様からの温かいご支援は、選手たちが夢の全国大会の舞台に立つための大きな力となります。
一人ひとりが感謝の気持ちを胸に、より一層努力し、全力で試合に挑む所存です。
また、このようなご支援に支えられていることを忘れず、選手・スタッフ一丸となり精進してまいります。
引き続きの応援を賜りますようお願い申し上げますとともに、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
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KYOTORY
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昨日は、U15の試合でありましたが、新チームとして初めての1ゲームの試合となりました。
その中で、さまざまな課題が浮き彫りになりました。
前途多難なスタートとなった新チームですが、この状況を楽しみながら、チーム作りを進めていきたいと考えています。
「新チームが始動して最初の3か月が勝負」
この3か月でチームの土台をしっかりと構築し、高みを目指していけるよう、全力で取り組んでいきます。
毎日のように選手たちには伝えていますが、「今は苦しいことのほうが多いかもしれないが、この状況から決して逃げてはいけない」と。
この学年は、下級生の時に、コートに立ってチームを引っ張るという、本当の意味で苦しい状況を経験していません。
下級生の頃に感じた苦しさとは、試合に出られないことや、思うようにプレイできないことでした。
しかし、これからはチームの看板を背負い、責任ある立場で戦うという新たな苦しさを経験する時が訪れます。
この苦しさからは決して目を背けることはできません。
苦しい状況を乗り越えた先にしか、本当の成長や成功はありません。
今は目の前の課題に向き合い、少しずつでも前に進む努力を続けることが何より大切です。
経験が不足しているからこそ、未熟な部分が目立っています。
また、これまで本当の意味で主体的な行動に移せていなかったため、実際に自分たちでチームを動かす場面になると、戸惑いや混乱が見られます。
私としては、「今まで何を練習し、何を学んできたのか?!」と言いたくなりますが、こればかりは仕方がありません。
感覚としては、新しいチームを立ち上げて一からチーム作りを開始しているような感覚です。
つまり、それくらいの基礎的な段階からチーム作りをスタートさせなければいけないということです。
本日から3日間はオフ期間とします。
オフ明けの練習では、選手たちの意識レベルを確認できます。
意識の高い学年は、オフ明けの練習から声を出してメリハリをつけて練習ができる一方、意識の低い学年はダラダラと行動し、正月早々から檄が飛ばされることもあります。笑
このチームはどうなるのでしょうか?
ちょっと心配ですが...この期間で意識の高い取り組みを行い、新年初日から締まった練習になることを願っています。
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CS活動報告
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2日間のカップ戦が終了し、結果は「第3位」となりました。
これまでのチームの歩みを考えると、まずまずの結果だと思います。
しかし、私たちが目指すレベルを考えると、もう一段階チームを高める必要を強く感じています。
そのため、昨日の試合後には、選手たちに「今の戦いではいけない」ということを伝えました。
選手たちがよく頑張っていることを褒めたい気持ちはあります。
しかし、これから全国大会を迎えるにあたり、現状に満足することなくチームを引き上げるためには、さらに要求し続けなければならないという葛藤があります。
選手たちは間違いなくよく頑張っています。
それこそ、新チームがスタートしたときのことを考えれば、まるで「日本一の成長を遂げている」のではないかと思うほどです。
だから、最後の最後まで高みを目指して歩みを止めません。
最後のミーティングでは、「中学生の最高峰の舞台に立てるので、今年の正月は"例年のお正月"を我慢して、最高峰の舞台に立つにふさわしい時間を過ごしてほしい」と伝えました。
こんな舞台に立つ機会は、なかなかありません。
ましてや、高校や大学までバスケを続けたとしても、正月早々に公式戦があるのはU15だけです。
だからこそ、長い人生のうち、この一年だけはバスケに集中して、最高峰の舞台で思いきり暴れることができるよう、しっかりと準備を進めてもらいたいと思っています。
もちろん、私も同じ気持ちです。
昨日、2024年の全日程が終了しましたが、本日も朝から試合に向けた準備を行います。
「できること、やれることは全てやる」というのが私のスタンスです。
さぁ、頑張るぞー!!!







