CLUBSIGNPOSTと提携を結んでいる「KYOTO BB」のオーナーが「TOKYO BB」を立ち上げられました。
この度、「TOKYO BB」のクラウドファンディングがスタートしました。
一昨日もオーナーとは話をさせていただきましたが、この方は本当に行動力のある方で次から次へと新しいことに挑戦されています。
今のスポーツ界は、誰かが制度を整えてから動き始めているようでは今の子どもたちが時代の犠牲者になってしまいます。
子どもたちが輝ける未来を作り出すのは大人の仕事です。
CLUB SIGNPOSTも「TOKYO BB」の活動に支援させていただきました。
みんなでバスケを盛り上げていきましょう!
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KYOTORY
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昨日は、練習試合を行いました。
昨日のチームは、年末年始に点差をあけていたにも関わらず、昨日は五角の内容で、これまでの練習が甘かったということがわかったと思います。
年末年始に点差があって、昨日のゲームで接戦ということは自分たちの取り組み方がよくなかったということです。
私は、常々、試合が楽になるように練習の強度を上げることが大切と伝えていますが、練習の質が低いと、ゲームで苦しむことになってしまいます。
これまでも「意識」のことや「練習の強度」・「練習の質」については散々話してきていましたが、昨日は痛いほどよくわかったのではないと思います。
特に、昨日は、ゲームが始まってすぐに相手の圧を受けてしまうという入りとなりました。
これは、普段の練習で取り組んでいる強度よりも高い圧がかかっていたということで、練習の強度が高ければそのような入りにはなりません。
逆に、自分たちの強度が高ければ、相手チームのミスが多発したり、思うようにプレイできなかったりするのでゲームの入りは自分たちの練習の質を確認する材料になります。
当たり前ですが、練習の強度が高いと時間が経つにつれて、能力の高いチームと戦えるようになります。
それこそ、新チームがスタートした頃に100対50くらいの大差で敗れていても夏休み頃には80対70くらいまでにはもっていくことはできます。
逆に、練習の質が低ければ全く点差が縮まらないこともあります。
このことから昨日の練習試合は、自分たちの練習の質が低かったということになりますので昨日は選手たちには改善を求めました。
今年は、どこと対戦しても"体の弱さ"が極端に目立ちます。
選手たちには、ウインターカップから戻ってきたときに、「体の弱い選手は試合には使えない」ということは伝えていたのですが・・・。
トレーニングや食事としっかり向き合っていたら、3か月したら変化は見られます。
ウインターカップが終わってから、ちょうど、3か月が経つので、まだ変化が感じられないということはしっかりと向き合えていなかったということになります。
(全員ではありませんが、あまりにも多すぎる)
逆に、相手チームは3カ月でしっかりと体を作ってきていたので、3カ月でできないという言い訳はできません。
もし、言い訳ができるとしたら我々には活動停止期間があっということになりますが、対戦校も活動停止期間があったということを聞いています。
ここ数日のブログの内容になりますが、やっぱり、今のチームには「意識改革」が必要です。
今年に入ってから、厳しいことを言い続けていますが、インターハイ予選までには新チームをスタートさせた当初から大きく成長したと感じられるチームへと躍進したいと考えています。
「できると思うんだけどな~。」
逆に、できない理由がありません。
この度、「TOKYO BB」のクラウドファンディングがスタートしました。
一昨日もオーナーとは話をさせていただきましたが、この方は本当に行動力のある方で次から次へと新しいことに挑戦されています。
今のスポーツ界は、誰かが制度を整えてから動き始めているようでは今の子どもたちが時代の犠牲者になってしまいます。
子どもたちが輝ける未来を作り出すのは大人の仕事です。
CLUB SIGNPOSTも「TOKYO BB」の活動に支援させていただきました。
みんなでバスケを盛り上げていきましょう!
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KYOTORY
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昨日は、練習試合を行いました。
昨日のチームは、年末年始に点差をあけていたにも関わらず、昨日は五角の内容で、これまでの練習が甘かったということがわかったと思います。
年末年始に点差があって、昨日のゲームで接戦ということは自分たちの取り組み方がよくなかったということです。
私は、常々、試合が楽になるように練習の強度を上げることが大切と伝えていますが、練習の質が低いと、ゲームで苦しむことになってしまいます。
これまでも「意識」のことや「練習の強度」・「練習の質」については散々話してきていましたが、昨日は痛いほどよくわかったのではないと思います。
特に、昨日は、ゲームが始まってすぐに相手の圧を受けてしまうという入りとなりました。
これは、普段の練習で取り組んでいる強度よりも高い圧がかかっていたということで、練習の強度が高ければそのような入りにはなりません。
逆に、自分たちの強度が高ければ、相手チームのミスが多発したり、思うようにプレイできなかったりするのでゲームの入りは自分たちの練習の質を確認する材料になります。
当たり前ですが、練習の強度が高いと時間が経つにつれて、能力の高いチームと戦えるようになります。
それこそ、新チームがスタートした頃に100対50くらいの大差で敗れていても夏休み頃には80対70くらいまでにはもっていくことはできます。
逆に、練習の質が低ければ全く点差が縮まらないこともあります。
このことから昨日の練習試合は、自分たちの練習の質が低かったということになりますので昨日は選手たちには改善を求めました。
今年は、どこと対戦しても"体の弱さ"が極端に目立ちます。
選手たちには、ウインターカップから戻ってきたときに、「体の弱い選手は試合には使えない」ということは伝えていたのですが・・・。
トレーニングや食事としっかり向き合っていたら、3か月したら変化は見られます。
ウインターカップが終わってから、ちょうど、3か月が経つので、まだ変化が感じられないということはしっかりと向き合えていなかったということになります。
(全員ではありませんが、あまりにも多すぎる)
逆に、相手チームは3カ月でしっかりと体を作ってきていたので、3カ月でできないという言い訳はできません。
もし、言い訳ができるとしたら我々には活動停止期間があっということになりますが、対戦校も活動停止期間があったということを聞いています。
ここ数日のブログの内容になりますが、やっぱり、今のチームには「意識改革」が必要です。
今年に入ってから、厳しいことを言い続けていますが、インターハイ予選までには新チームをスタートさせた当初から大きく成長したと感じられるチームへと躍進したいと考えています。
「できると思うんだけどな~。」
逆に、できない理由がありません。







