昨日は、KYOTORYの選手たちに誕生日祝いをしてもらいました。

ありがとうね!
7月28日で44歳になりました。
いつまで見本を見せることができるかな?笑
また、こちらは、たまたまですが28日にKYOTORYの理事長 兼 校長からテンションが上がるようなお話をいただきました。(まだもうしばらくは内緒です)
このお話を聞かせていただいて事務長と一緒に「理事長の決断は本当に凄い!!!」と2人で盛り上がっていました。
何度も言いますが、KYOTORYの理事長 兼 校長は本当に凄いです!
この10年でKYOTORYが大きく変わった理由がよくわかります。
今、KYOTORYは熱いよ!ホント熱い!!!
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KYOTORY
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昨日の練習は締まりのある練習ができました!
2022年に入って、思うような雰囲気の練習ができず、歯がゆさを感じていましたが昨日は気持ちがこもっていましたし、元気もあり練習に迫力がありました。
誤解のないように伝えると、選手たちはいつも一生懸命に練習に励んでいますし、決して、楽をしている訳ではありません。
しかし、頑張っているが雰囲気がないというか、練習から迫力を感じることがありませんでした。
そういう意味で昨日の練習は、選手たちの頑張りが「チームが見据えているレベル」に向かっていると言える練習になってきたということになります。
こういう練習ができるようになると私が無駄に注意しなくてもよい練習を行うことができるようになり、私は練習のポイントだけを伝えて、あとは、選手たちが自分たちで頑張るという理想の形が出来上がります。
KYOTORYは、歴史の浅いチームですので、まだ伝統というか、安定したチームの基盤が出来上がっていないので、安定した基盤ができるまでは多少強引に指導しているところがあります。
選手たちの立場からするとストレスしかないと思いますが、のんびりチーム作りをしていたら今のような状態になるまでに最低でも3年はかかってしまいます。
このことから、少しでも早く安定した土壌を作りたいと思いましたので、これまでかなり強引なチーム作りを進めてきました。
このような時期は、選手がストレスを抱えるだけでなく、指導者も多くのストレスを抱える時期です。
ここを通り過ぎると安定して上質な練習を行うことができるようになりますし、そうなってくると練習試合も厳しいことばかりを言わなくてもよくなります。
昨日は、その片鱗が見えてきたかな??と感じる練習となりました。
ここをもう一踏ん張りして、練習を上質なものにしてもらいたいと思っています。
普通なら3年かかるようなことを1年半でやろうとしているのですから、簡単にできるようになるとは思っていませんがここはなんとか変えてもらいたいです。
チームは大きな目標を掲げて取り組んでいますので、引き続き、エネルギーを注いで頑張ります。

ありがとうね!
7月28日で44歳になりました。
いつまで見本を見せることができるかな?笑
また、こちらは、たまたまですが28日にKYOTORYの理事長 兼 校長からテンションが上がるようなお話をいただきました。(まだもうしばらくは内緒です)
このお話を聞かせていただいて事務長と一緒に「理事長の決断は本当に凄い!!!」と2人で盛り上がっていました。
何度も言いますが、KYOTORYの理事長 兼 校長は本当に凄いです!
この10年でKYOTORYが大きく変わった理由がよくわかります。
今、KYOTORYは熱いよ!ホント熱い!!!
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KYOTORY
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昨日の練習は締まりのある練習ができました!
2022年に入って、思うような雰囲気の練習ができず、歯がゆさを感じていましたが昨日は気持ちがこもっていましたし、元気もあり練習に迫力がありました。
誤解のないように伝えると、選手たちはいつも一生懸命に練習に励んでいますし、決して、楽をしている訳ではありません。
しかし、頑張っているが雰囲気がないというか、練習から迫力を感じることがありませんでした。
そういう意味で昨日の練習は、選手たちの頑張りが「チームが見据えているレベル」に向かっていると言える練習になってきたということになります。
こういう練習ができるようになると私が無駄に注意しなくてもよい練習を行うことができるようになり、私は練習のポイントだけを伝えて、あとは、選手たちが自分たちで頑張るという理想の形が出来上がります。
KYOTORYは、歴史の浅いチームですので、まだ伝統というか、安定したチームの基盤が出来上がっていないので、安定した基盤ができるまでは多少強引に指導しているところがあります。
選手たちの立場からするとストレスしかないと思いますが、のんびりチーム作りをしていたら今のような状態になるまでに最低でも3年はかかってしまいます。
このことから、少しでも早く安定した土壌を作りたいと思いましたので、これまでかなり強引なチーム作りを進めてきました。
このような時期は、選手がストレスを抱えるだけでなく、指導者も多くのストレスを抱える時期です。
ここを通り過ぎると安定して上質な練習を行うことができるようになりますし、そうなってくると練習試合も厳しいことばかりを言わなくてもよくなります。
昨日は、その片鱗が見えてきたかな??と感じる練習となりました。
ここをもう一踏ん張りして、練習を上質なものにしてもらいたいと思っています。
普通なら3年かかるようなことを1年半でやろうとしているのですから、簡単にできるようになるとは思っていませんがここはなんとか変えてもらいたいです。
チームは大きな目標を掲げて取り組んでいますので、引き続き、エネルギーを注いで頑張ります。
















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