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CLUB SIGNPOSTの活動ブログ

一般社団法人CLUB SIGNPOSTは、中学1年生から3年生の女子を対象としたバスケットボールのクラブチームです。

2022年11月

30 11月

「男バス」が記事に掲載されました!

今週に「Jr.ウインターカップ予選会」のYouTubeをアップしたいと考えていましたが、なんとか、アップすることができました。



遅くなって大変申し訳ありませんでした。

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男バスが熱い
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本日は、KYOTORYの男子バスケットボール部を紹介させてください。


男子バスケットボール部も今年ウインターカップに出場します!

女子バスケットボール部は2年連続2回目の出場となりますが、男子バスケットボール部は初出場です。


京都の男子は昔から全国屈指の強豪校が2チームもあり、強豪校を破ってウインターカップに出場するというのは決して簡単なことではありません。

そのような状況の中、ウインターカップに出場するのですから素晴らしい快挙です。


男子バスケットボール部の練習を見ていると「面白い!」と感じます。

指導者が練習を工夫して、選手たちが練習を盛り上げていつも活気のある練習を行っています。


彼らの素晴らしいところは、バスケットだけではありません。

当たり前ですが授業もしっかりと受けています。

私も彼らのいる講座で授業を行っていますが、いつも明るく元気に授業を受けてくれています。


一昨日は、キャプテンが一人で黙々と体育館のトイレ掃除をしてくれていました。


このように、バスケットだけでなく、勉学に励み、また、掃除なども自ら率先して取り組めるチームです。


男子バスケットボール部は、勝つべくして勝ったチームです。

これからの男子に注目してください!


あっ、女子もお願いしますね。笑

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CS活動報告
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昨日は、今週末から行われる「府新人大会」に向けて、1.2年生を中心に5on5を行いました。

1.2年生だけで試合をするのは"初"になりますので、きちんと準備をしておかないといけません。


ということで、昨日は下級生を中心に取り組みました。

不思議なもので、このような時間を設けると3年生が私から解放されるので3年生にとっても良い練習になります。

このような理由から今週のメインは下級生として、3年生にとっても有意義な時間にしたいと考えています。


昨日は、できるだけ丁寧に今まで練習してきたことを確認しました。

練習の中で私が伝えたかったことは目新しいものではなく、これまで取り組んできたことで大切にしたいことばかりです。


何度も何度も同じことを再確認することで選手たちの中に落とし込んでいきたいと考えていますし、根気強く指導するのが指導者の腕の見せどころだと思っています。


「少しは理解してくれたかな??」


下級生を見ていると、CSで取り組んでいることをいち早く理解して自分の中に落とし込めた選手が「府新人大会」で多くのプレイタイムを得られると思っています。

今は、それくらい選手同士の力の差はありません。


12月にチャンスを掴み取った選手が「府新人大会」で良い経験を積めるようになります。

次回の木曜日も同じような練習を行います。


誰が昨日の練習で学んだことを整理して練習に来るのかが楽しみです。
29 11月

アメリカの環境にビックリ!

昨日、CSのスポンサー入りのTシャツのデザインが出来上がりました。

もう少し変更になる箇所は出てくると思いますが、途中経過をお伝えいたします。

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多くの方々にスポンサーになっていただけましたことを心より感謝申し上げます。

改めて、スポンサーになっていた方々のお名前をご紹介させていただきます。

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指導者が選手を信じているとチームはよくなる
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一昔前に、私よりも年齢が上の指導者の方が自チームの選手たちのことを「あいつ等はホンマあかんわ・・・」と、選手たちのことを言っておられました。

これも会うたびに言われていたので「もう少し選手たちのことを信じてやったらどうですか?」と伝えたことがあります。

すると、「あいつ等はすぐに俺を裏切りおる」と言われていたので「いいじゃないですか?裏切られても。笑」と返しました。

「そんなんは許せへんわ」と言われたので「先生のことを騙そうとするくらい度胸のある子ということでいいじゃないですか。笑」と話をしました。


と、こんな会話をしているうちに、その指導者のおられるチームは一気に強くなったのです。(大前提としてその方の指導力があった)

そして、「先生の言った通り、子どもらを信じて指導したらチームが変わったわ」と、おっしゃっていただきました。


私が常々思っていることは、「子どもたちには大きな可能性がある」ということです。


もちろん、「そんなんではダメ!」というようなことはよく言っていますが、指導者が「できる」と思っていないとチームはよくならないと思っています。

指導者が「できる」と本気で思っていたら、不思議とその方向に向かっていくものです。

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CS活動報告
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 昨日は、久しぶりに「プレミアム/スキルズコース」らしい練習を行いました。

11月は、公式戦が続いていたため、スキルアップというより、チーム練習に時間を割いていましたので、久しぶりに個人スキルに特化した練習を行うことができて楽しかったです。


昨日取り組んだスキルは、公式戦を戦う中で「今後、◯◯のスキルを身につけておけばもっと力を発揮することができる」と感じたスキルを4つ確認しました。


確認したスキルは、「オフハンド」「スイッチフット」「ショルダーフェイク(ボディフェイク)」「ベビーフック」です。


どれもすぐにできるようになるスキルではありませんが、だからこそ、時間をかけて取り組んでいきたいと思っています。


私には、親バカのようですが"かわいい小学生の甥っ子"がいます。


彼は現在、父親の海外勤務の関係でアメリカに住んでいます。(うらやましいな~)

先日、アメリアでバスケットをしている動画が送られてきたのですが、「いつの間にこんなに上手くなったんや?!」とびっくりしました。

小学生では考えられないようなプレイを当たり前にやっているのです。

これは、きっと周りの選手たちに刺激を受けてのことだと思いますが、アメリカでは小学生と大人が一緒になってプレイしたりするようで自然に身につけているようです。

あと、バスケットができる環境が日本とは全く違います。

普通にバスケットゴールがあるし、シューティングマシンは当たり前にあります。

また、小さな子どもがバスケットボールで遊べる施設もあってビックリしました。


そんな動画を見て、CSの選手たちには少し難しいかなと思うようなスキルであっても早い時期から伝えたほうがいいと思いました。


昨日は、じっくりと多くのスキルを確認できたので良い練習ができました。



今は、中学校の定期考査の時期になっているようで昨日の練習は人数が少なかったのでもう全体の考査が終わるまではスキルアップに時間を割いて、12月に入ったら走り込みたいと思っています。

火曜日と木曜日の「プレミアム/エリートコース」は今週末に「府新人大会」もあるので下級生を中心に練習を行います。

新人戦はどんな試合になるだろう??
28 11月

困難な状況が「意識」を高めるきっかけになる

昨日、CSのスポンサーTシャツのデザインを作成してもらいました。

多くの方にご協力いただいたおかげで、たくさんのロゴや企業名を入れることができて喜んでいます。

デザインは改めて披露したいと思います。

それにしても、中学生の時期から企業名をつけてバスケットができる選手たちは幸せ者です。

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環境で意識を高めることができる
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今年、インターハイで京都から「優勝」するチームが出ました。

これまでの京都は全国大会に出場してもなかなか上位進出することができませんでしたが、ここ数年で大きく状況は変わりました。

私は、3年前まで公立に勤務していたのですが、
公立は年々、部活道に制限がかかるようになる一方で、私学は強烈な強化が加速していました。

それでも、公立高校に入学してきてくれる選手でなんとかならないかと必死になって取り組んでいました。


不思議なことに、私学がどんどん力をつけていくようになると、私の中で大きな変化が生まれはじめました。

今までは「京都で優勝するためにはどうしたらいいか?」と考えていましたが、5年ほど前からは「日本のトップになれるようなチームを目指さなければ京都で優勝することはできない」と考えるようになり、私の「意識レベル」を世の中の環境が加速させてくれたのです。

このことから、5年前までは「これから少しずつ力をつけて日本一を目指せるチームになりたい」という考えから、最近では、常に「日本一」を意識して取り組んでいます。

もしかしたら、周りの人たちかは「アイツは馬鹿だ」と思われているかもしれませんが、私は本気でそう思っています。


このようなことから、5年前からどれだけ苦しい状況になっても「絶対に言い訳をしない」と自分自身に誓い、「目の前の自分のできることにより専念する」ようになりました。

また、「働き方改革関連法」が衆参院で可決されたのが4年前で、「私学の強化」と「働き方改革」が重なり、私の思いが更に強くなったのは間違いありません。


そして、私が公立高校を退職するとなった年は、たとえ、どんなことがあっても「自分の信じた道を貫く」という道を選択しました。

この年は、コロナ世に出てきた年でもあります。


そういう意味で当時の私は"鬼気迫るもの"があったと思います。


このことから、

5年前:私学の強化が加速する

4年前:働き方改革関連法が衆参院で可決される

2年前:公立を退職する

1年前:私学で新たにチャレンジする

という流れで私の「意識レベル」は格段に上がりました。


様々な経験が人を高いレベルに連れていってくれるんでしょうね。

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CS活動報告
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昨日は、始めにトレーニングを行ってから練習を開始しました。

毎週のように公式戦のあった週末から昨日は久しぶりに練習を行いましたのでとても新鮮でした。


これからの時期は、「全クラ」と「府新人」の同時並行でチーム作りを進めていきます。

次回は、12月4日に「府新人の予選」が始まります。

そして、1月には「全クラ」もありますので2つの大会を意識して取り組んでいかなければいけません。


昨日は、「府新人」にウエイトを置いて取り組んだのと、「全クラ」は1日2試合ありますので、体力面の強化も意識して練習を行いました。

先日の「Jr.ウインターカップ予選会」では2試合目に優勝決定戦を行いましたが、選手たちを見ていると1Qで体力を消耗して戦い抜くことができませんでした。


今のCSを見ていると、もっと体力があればそこそこ戦えるチームにはなると思っています。

しかし、体力にかなり依存しているチームですので、これでは、「全クラ」は先が思いやられます。

今のままでは、体力がなかったら最後まで戦い抜けなかったという試合になるのは「Jr.ウインターカップ予選会」の優勝決定戦を見れば一目瞭然です。


もう少し言えば、大会前に体力の強化を意識して練習を行っていましたが、もし、体力強化の練習を行っていたら「Jr.ウインターカップ予選会」は準優勝はできていなかったと思います。


12月は難しいことをするのではなく、これまで取り組んできたことを2試合通じて戦えるようになるために体力面の強化を図りたいと考えています。
27 11月

とことんやり込むから世界が大きく変わる

昨日は、午後から「指導者講習会」に行ってきました。

今回の「指導者講習会」は、DCの活動と連動させているのでお手伝いさせてもらいました。

と言っても、会場にいるだけで何も役には立っていませんが・・・笑


Jr.ウインカーカップ京都府予選会 予選リーグのYoutubeです。



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ガムシャラにやるから見えてくるものがある
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昨日、組織や人、それからプレイや戦術の「原理/原則」を考えること、物事の共通点を探って「言語化」したり、「別の分野に置き換える」ということを書きました。


本日は、「先が見えないとき」に私が心がけてきたことを綴りたいと思います。


昨日の記事で「選手が経験していないことを指導者が意図的に経験させる」ことが大切と言いましたが、こういうことは色々なことを経験していないと難しい部分もあると思います。

また、いくら優秀な指導者であっても全てのことを把握できている指導者などいないと思っています。


では、このようなときにどうすればいいのか?ということになりますが、

結論から言うと、「ガムシャラにやるしかない」と思っています。

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ただただガムシャラに過ごした20代
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何事も「先が見えないとき」は、ガムシャラにやり込む中で見えてくるものがあります。


例えば、私が20代の頃の指導は、指導ではなく、ただの罵声です・・・(ホント最低です)

指導中に「俺は勝ちたいんやっ!」と、感情をぶつけていただけだったように思います。


どのように指導をすれば、選手たちが良くなるのかなどわからず、来る日も来る日もただただ叫び続けていました。(今も怒っていますが、当時と今とでは全く違います)

もちろん、当時も自分なりに考えて指導していたつもりですが、今から思うと「ビジョンを持って指導することができていなかった」と言えます。


私は、27歳でチームの指揮を執り、この年に運良くインターハイとウインターカップに出場することができました。

このときは、間違いなく私の指導力ではなく、選手たちが素晴らしかっただけです。


行き当たりばったりの指導で、全く「再現性のない指導」をしていました。


ただただ闇雲に指導していただけなので、次の年はベスト4、その次の年はベスト8、そして、その次の年はベスト16で敗れるという本当に不甲斐ない戦績を残してしまいました。

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ビジョンを持つということがわかってきた30代
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結果は不甲斐ない結果になりましたが、「ガムシャラにやり続けてきた」ことで、この頃から少しずつ指導の捉え方が変わってきたように思います。

なんというか、どのように指導すれば選手が成長するのかが徐々に見えるようになってました。


そして、ほんの少しだけ「ビジョン」のようなものを持てるようになった次の年に一気に決勝まで駒を進めることができました。


そこから、再び「優勝」することができるようになりましたが、なんとなく◯◯したらチームは良くなるという指導で30代の頃を送っていたように思います。


このときは、ある程度「再現性のある指導」になっていましたが、自分の中で「芯」がないというか、「信念」を持って指導することができていなかったように思います。


このことから、20代の頃は「ただガムシャラに指導」し、30代の頃は「ビジョンを持てるようになってきたが信念のない指導」と言えるかもしれません。

そういう意味で、30代もガムシャラに指導し続けてきました。(今もガムシャラです)


そのような時間を送っていると、30代の終わり頃から、今まで取り組んできたことが繋がり始め、色々なことが整理されてきたのです。

点と点が線になって繋がってきたと実感できるようになりました。

例えるなら、「先の見えないトンネルを抜けた」と言った感じです。

スパっと目の前が明るくなったような気持ちになりました。


この頃から自分の中で見える世界が大きく変わりました。


きっと、周りから見たら「アイツはいつも怒っとる!」となっていると思いますが、私の中では色々なものが研ぎ澄まされてきたように思います。



でも、これは、言葉は適切ではありませんが、気が狂ってるほどバスケットに打ち込んできたから見えてきたものだと思っています。

この部分については自信を持って「自分はやってきた」と胸を張って言えます。

めちゃくちゃバスケットのことを考えて、どんなことがあってもひたすらバスケットに打ち込んできたからこそ今があると思っています。


もちろん、私のような未熟な指導者はまだまだ努力が必要です。(全く満足できるレベルにいない)


しかし、「先の見えない時代」にガムシャラに頑張って、少し「ビジョンを持って指導できる」ようになってきたときに満足するどころかより高みを目指して努力を重ねてきたことで、一つ一つのことが整理され、見える世界が大きく変わってきました。

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更に高みを目指して
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ビジネスの世界で「エンジェル投資家」と言われる方々が「スタートアップ企業」に投資するときに企業した人の「熱量」が大事とよく聞きます。

熱量のある人は、困難な状況に陥っても諦めずにやり抜く強さがあるからです。

もちろん、事業内容も大切ですが、それ以上に熱量がなければ、政治家が公約を掲げて選挙に出馬して当選すれば公約を実行しないのと同じようなものです。


そういう意味では、私はたっぷりの「熱量」を持っています。笑

色々な人から「異常や!」と言われるので間違ってはないと思います。

この「熱量」に更に強い想いを乗せて40代を駆け抜けていきたいと考えています。
26 11月

【気分転換】11月のブログはちょっと目先を変えます

先週、CSの大会が一区切りついたので、いつも通り「YouTube」にアップしたいと思っています。

でも、ちょっと待ってね。

今は、CSの大会までに手をつけていなかった仕事が山のように残っているので、そちらを先に終わらせます。。

来週の頭にはアップできるように頑張ります。

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「原理/原則」を考える
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私は、組織や人、それからプレイや戦術の「原理/原則」を考えるのが大好きです。(公式を考える)

物事の共通点を探って「言語化」したり、「別の分野に置き換える」のは楽しくて仕方がありません。


例えば、バスケットにおけるフェイクは様々な場面で応用することができます。

1on1のときに使う「ジャブステップ(フェイク)」を「パスフェイク」に応用できますし、その他の「かけ引き」にも置き換えることができます。

他には、成功している企業の仕組みを「KYOTORY」や「CS」に当てはめたりしています。


このようなことを日々考えて実行に移すことが私の生き甲斐の一つです。


昔、人間の成育過程で「愛情を受ける」ということがとても大切だということを理論的に書いてある本で読んだことがあります。

これは、幼少期に「愛情」を感じることができなかった子どもは大人になってから別の部分で愛情を受け取ろうとするそうで、本来通るべき道を歩んでいないと非行に走ってしまったりするということでした。(悪いことをして自分の存在を示そうとする)


「ということは、高校3年間のバスケ生活においても通らなければいけないものがあるのではないか」と思い、1年生のときに経験しておかなかったら、上級生になってから出てしまう問題などがあるのではないか」とも考えるようになりました。(これは中学生も同じ)


数年前に、このような事例をノートに書き出して実際に様々なことを試し、トライ&エラーで現在に至っています。

これは、高校3年間だけでなく、新チームが始まってから1年を締めくくるまでの1年というスパンでも「〇〇の時期に◇◇を経験しておかないと途中でトラブルが起こってしまう」というようなことや「〇〇の時期に◇◇を経験しておくことで良いチームに仕上がる」というものもあります。


当たり前ですが、「人間の心理」は様々な分野で活かすことができます。

これは、「組織作り」もしかり。


また、ここ数年私が目の当たりにしているのが「経験」です。


これを簡単に言うと「百聞は一見に如かず」ということになりますが、やはり、実際に経験していないことはいくら言葉で伝えても受け手には響きません。

これを実際に感じたのは、コロナが世に出現したことで本来当たり前に経験できていたことが経験できなかったことや新しいチームで指導するようになったことなどが挙げられます。

特に、この3年間は「経験することの大切さ」を痛感させられています。


だから、「意図的に経験させる」ということを心がけて、様々な仕掛けを作って指導してきました。


それこそ、私のことをよくわかっている人は、私が強烈に怒っていると、ニヤっと笑って「今はどんな意図で怒っているふりをしてるんや?!」と聞かれることもあります。笑

また、先日まで行われていたCSの公式戦では、試合中であってもアシスタントコーチに、「今は◯◯だから、◇◇を行って△△の方向に持っていくし」と説明してから選手に厳しく指導している"ふり"をしていました。


こういうときに「組織作り」や「心理学」の本が活かされますし、「意図的に経験させる」
ということで上手くチームを導いていくことができると考えています。


このようなことを繰り返していると、今まで経験してきた様々なことが繋がりはじめます。


今日も「原理/原則」を見つけられるように頑張るぞー!!!

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KYOTORY
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昨日より、考査1週間前となりました。

今回の考査期間中はブログをお休みさせていただきます。(11月中のみ)


理由は特にありませんが「ちょっとお休み期間」を作ろうかと思いまして。

12月から再開します!
ギャラリー
  • 戦力になりそうな選手が出る予感がする
  • 久しぶりの個人スキルに特化した練習
  • 久しぶりの個人スキルに特化した練習
  • たとえ誰かに「そんなことはできない」と言われたとしても"できる"と信じてほしい
  • 「CSの体験会」を開催します!
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  • 長い目でみると「放置」するのも大事
  • 松下幸之助って凄いよね〜、
  • まだまだ、努力が必要だな〜。
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